住所がデタラメ・存在しない・記載なし

特定商取引法の表記の所在地にデタラメな住所や存在しない住所を記載している業者がいます。

中には記載すらしていない競馬予想サイトもありますが、インターネットを利用して情報提供や通信販売を行う場合、所在地の記載は法律上義務付けられています。

記載をしていないサイトは、身元がバレてしまうとまずい理由があるから記載をしていないのかと思いますので、所在地を記載していないようなサイトは利用を控えられた方が良いでしょう。

また、住所の記載があるサイトは、とりあえずその住所をGoogleマップで検索してみてください。
その住所が存在する住所なのかどうかはすぐに確認できるかと思います。

民家やマンションの一室になっているケースもありますが、しっかり予想をしている法人がそのような場所でサイト運営をしているとは考えにくいので、そのような場合も利用を控えられた方が賢明かと思います。

なお、稀に海外の住所を記載している業者がおります。
海外に法人、サーバ、所在を構え日本にサービスの提供を行っている場合、何か問題が起きた場合に解決が非常に困難になりますので、そのリスクを考えると、最初から利用をしないほうがよいでしょう。

【特定商取引法に関連する記事】

販売業者名が事務局名やサイト名

運営責任者の記載なし

特定商取引法が画像

特定商取引法に基づく表示そのものがない

振込名義が個人名義

今週の一押し競馬予想サイト!

  • 7/24 函館03R 三連単で532,590円。

    圧倒的な回収率を誇る穴党ピカイチ。

    無料予想で10万馬券を2回記録し、これまでに40万円を超える利益を獲得。

    少ない軍資金で大きな払戻しが期待できます!