シンクロの実力は?無料・有料予想を検証した結果とおすすめの使い方をご紹介!

優良
総合評価:4.8
口コミ件数:0件
収支
967,900円
戦績
20戦13勝7敗
的中率
65%
回収率
704%
収支
42,681,240円
戦績
171戦87勝84敗
的中率
50%
回収率
6,042%
  1. コメントはまだありません
最新の的中実績
  • 2026/7/5
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今回検証していくのは競馬予想サイト『シンクロ』。

実際に無料予想へ参加したところ、20戦13勝7敗、的中率65%、回収率704%という非常にインパクトのある結果を記録した。

合計投資金額160,000円に対して、合計払戻金額は1,127,900円。

最終収支は+967,900円となっている。

特に目立ったのは、東京4Rの298,400円、京都3Rの184,900円、函館4Rの158,100円といった高額払戻だ。

無料予想でここまで大きな払戻を複数回確認できた点は、かなり評価できる。

ただし、シンクロは毎回堅く当てて小さく積み上げるタイプではない。

20戦中7戦は不的中となっており、外れを挟みながら高配当で一気に収支を伸ばすタイプに近い。

本記事では、実際の参加結果をもとに、シンクロの安全性・無料予想の特徴・有料予想の見方・効率的な使い方まで詳しく検証していく。

シンクロの利用を検討している方は、ぜひ最後までチェックしてみてくれ。

シンクロの評価まとめ

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まずは、現時点で分かっているシンクロの評価を整理していく。

無料予想 20戦13勝7敗。的中率65%、回収率704%と非常に優秀
無料予想の特徴 未勝利戦・若駒戦で高額払戻を狙う攻撃型
最高払戻金額 東京4Rで298,400円を獲得
合計収支 +967,900円
安全性 特商法表記あり。所在地・電話番号・メールアドレスを確認
登録方法 メールアドレス登録
総合評価 無料予想から試す価値はかなり高い

シンクロの最大の特徴は、無料予想の段階で大きな回収率を記録している点だ。

的中率65%だけを見ると、極端に高い数字というわけではない。

しかし、回収率704%という数字は無料予想としてかなり強い。

これは、単に的中数が多かったからではなく、1回あたりの払戻が大きかったことが理由だ。

特に東京4Rの298,400円、京都3Rの184,900円、函館4Rの158,100円は、無料予想の回収率を大きく押し上げている。

つまりシンクロは、低配当を積み上げる無料予想ではなく、配当妙味のあるレースを狙って一気に収支を伸ばすタイプと言える。

ただし、7戦は不的中になっているため、短期的に外れるタイミングはある。

そのため、シンクロを使うなら「毎回当たるか」よりも「数戦単位で利益が残るか」を見ることが重要だ

シンクロは安全なサイト?登録前に確認したいポイント

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競馬予想サイトを使う前に、最初に確認しておきたいのが安全性だ。

どれだけ予想成績が良くても、運営情報が不透明だったり、問い合わせ先が確認できなかったりするサイトであれば、安心して利用することはできない。

そこで、シンクロの特定商取引法に基づく表記を確認した。

項目 内容
販売事業者名 シンクロ運営事務局
代表責任者 岡野 恒一
所在地 東京都豊島区東池袋2丁目50番13号
電話番号 03-6263-0257
メールアドレス info@keiba-owner.jp
サイトURL https://keiba-owner.jp/
販売価格 1ポイント=100円。各商品・サービスの販売ページに記載
支払方法 クレジットカード決済・銀行振込
ポイント有効期限 購入から90日間
返品・交換・キャンセル 商品の性質上、入金後の返品・返金は不可

確認できた範囲では、シンクロの特商法表記に必要な項目は一通り掲載されていた。

販売事業者名、代表責任者、所在地、電話番号、メールアドレスが記載されているため、最低限の運営情報は確認できる

また、登録方法はメールアドレス登録型。

LINE登録型のサイトと違い、友だち追加を前提にしている訳ではないため、LINE通知が増えるのが苦手な人にとっては使いやすい。

ただし、競馬予想サイトである以上、登録後に有料情報の案内が届く可能性はある。

無料予想の確認だけを目的にする場合は、最初から有料予想へ進まず、まず無料予想の精度や買い目の傾向を確認するのが安全だろう

現時点では、登録自体に大きな不安要素は見当たらなかった。

シンクロの無料予想を検証

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ここからは、シンクロの無料予想について詳しく検証していく。

シンクロの無料予想で特徴的なのは、重賞やメインレースだけに頼っていない点だ

今回の対象レースを見ると、東京1R、東京3R、東京4R、京都2R、京都3R、函館2R、函館4Rなど、未勝利戦や若駒戦が多く含まれていた。

一般的な競馬ファンは、どうしても重賞やメインレースに注目しがちだ。

しかし、未勝利戦や若駒戦は人気と実力のズレが出やすく、うまく拾えれば大きな払戻につながる。

シンクロは、まさにそのズレを狙っているような結果を残していた。

結論から言うと

シンクロの無料予想は、20戦13勝7敗で的中率65%、回収率704%を記録した。

合計投資金額160,000円に対して、合計払戻金額は1,127,900円。

収支は+967,900円となっている。

無料予想としては文句なしに優秀な結果だ。

ただし、内容を見ると「安定型」というより「高回収型」に近い。

20戦中7戦は不的中だが、的中したレースで10万円超えの払戻を複数回獲得している。

つまりシンクロは、外れをゼロにするサイトではなく、当たった時の払戻で不的中分を大きく上回るタイプと言える。

無料予想で大きな利益を狙いたい人にとっては、かなり相性が良いサイトだろう。

シンクロの無料予想の概要

まずは、シンクロの無料予想がどのような内容なのかを確認していく。

買い目の提供日時 レース前日〜当日
買い目の提供数 1レース前後
公開しているレース 中央競馬
公開券種 公開買い目によって変動
推奨馬券代 指定あり
検証開始日 2026年5月2日〜
予想参加方法 公開された無料予想へ参加

シンクロの無料予想は、中央競馬を中心に公開されている。

対象レースを見る限り、メインレースだけでなく、午前〜昼前後のレースも多い。

特に未勝利戦・若駒戦・条件戦での公開が目立っており、重賞だけを狙うサイトとはかなり印象が違う。

この点は、シンクロの大きな特徴と言える。

重賞は注目度が高いため、他サイトとの差別化が難しい。

一方で、未勝利戦や若駒戦はデータの見方が難しく、情報の差が結果に出やすい。

シンクロがこの条件で高額払戻を出している点は、かなり興味深い。

シンクロの無料予想全成績

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今回、シンクロの無料予想へ参加した結果は以下の通り。

年度 成績 的中率 回収率 収支
2026年 20戦13勝7敗 65% 704% +967,900円
合計 20戦13勝7敗 65% 704% +967,900円

全体成績は、20戦13勝7敗。

的中率は65%。

的中率だけを見ると、極端に高いわけではない。

ただ、回収率は704%まで伸びている。

これは、的中した13戦の払戻がかなり大きかったためだ。

競馬予想サイトの無料予想では、的中率が高くても低配当ばかりで回収率が伸びないケースがある。

その点、シンクロは的中率だけで見せているのではなく、払戻の大きさで収支を作れている。

無料予想で+967,900円という結果はかなり強い。

ただし、検証数はまだ20戦。

この数字が長期的に維持できるかは、今後も確認していく必要がある。

無料予想の払戻一覧

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ここでは、実際に参加した20戦の払戻結果を一覧で確認していく。

無料予想総合成績
日付 対象レース 結果 払戻し
2026/7/5 函館6R 27,600円
2026/7/4 函館4R 158,100円
2026/6/28 小倉6R 16,700円
2026/6/27 福島3R 21,800円
2026/6/21 函館2R 24,900円
2026/6/20 函館3R × 0円
2026/6/14 函館2R 29,100円
2026/6/13 阪神6R × 0円
2026/6/7 東京4R 298,400円
2026/6/6 阪神3R × 0円
2026/5/31 京都3R 184,900円
2026/5/30 京都7R × 0円
2026/5/24 京都5R × 0円
2026/5/23 京都4R 90,600円
2026/5/17 京都3R 64,100円
2026/5/16 新潟1R × 0円
2026/5/10 東京1R 123,700円
2026/5/9 京都2R 29,500円
2026/5/3 新潟4R × 0円
2026/5/2 東京3R 58,500円
戦績 20戦13勝7敗
的中率 65%
回収率 704%
平均払戻金額 56,395円
最高払戻金額 298,400円
合計投資金額 160,000円
合計払戻金額 1,127,900円

払戻一覧を見ると、シンクロの無料予想はかなりメリハリがある。

0円の不的中もある一方で、10万円を超える払戻が4本確認できた。

東京4Rの298,400円、京都3Rの184,900円、函館4Rの158,100円、東京1Rの123,700円。

この4本だけで765,100円の払戻を獲得している。

合計払戻が1,127,900円なので、全体払戻の大きな割合を高額的中が占めていることになる。

つまり、シンクロは「毎回同じように利益を積むサイト」ではなく、「取れる時に大きく取るサイト」と考えるのが自然だ。

このタイプの無料予想は、短期的な不的中に耐えられるかどうかが重要になる。

シンクロは高額払戻で収支を作るタイプ

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次に、払戻の大きかったレースを整理していく。

順位 対象レース 払戻金額
1位 東京4R 298,400円
2位 京都3R 184,900円
3位 函館4R 158,100円
4位 東京1R 123,700円
5位 京都4R 90,600円

上位5レースの合計払戻は855,700円。

全体払戻1,127,900円の大部分を、この5レースが作っている。

この結果から分かるのは、シンクロの無料予想は低配当を積み上げるタイプではないということだ

無料予想の中には、的中率を高く見せるために堅い買い目ばかりを出すサイトもある。

その場合、当たっても払戻が伸びず、馬券代を差し引くとほとんど利益が残らないケースもある。

しかしシンクロは、少なくとも今回の検証では高額払戻を複数回取れている。

これはかなり大きい。

的中率65%という数字に加えて、当たった時の払戻が大きいため、結果として回収率704%まで伸びた。

無料予想で利益を狙うなら、的中率だけでなく払戻の大きさを見る必要がある。

その点で、シンクロは無料予想としてかなり優秀だ。

未勝利戦・若駒戦で利益を伸ばしている

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シンクロの無料予想で特に注目したいのは、対象レースの選び方だ。

今回の20戦を見ると、未勝利戦や若駒戦と思われるレースが多い。

開催 主な対象レース 特徴
東京 東京1R・東京3R・東京4R 序盤〜中盤の若駒戦で高額払戻を獲得
京都 京都2R・京都3R・京都4R・京都5R 複数回の的中と10万円超え払戻を確認
函館 函館2R・函館4R・函館6R ローカル開催でも払戻を獲得
福島・小倉 福島3R・小倉6R 地方寄りのローカル条件でも的中

この傾向は、シンクロの大きな個性だ。

重賞やメインレースは情報量が多く、予想しやすい反面、オッズにも情報が反映されやすい。

そのため、的中しても配当が伸びにくいことがある。

一方で、未勝利戦や若駒戦は能力比較が難しく、人気と実力がズレることがある。

キャリアの浅い馬が多いため、前走内容・調教・馬体・陣営の意図などをどう評価するかで予想の精度が大きく変わる。

シンクロがこうしたレースで高額払戻を獲得している点は、評価できるポイントだ。

特に東京4Rの298,400円や東京1Rの123,700円は、単純な人気順だけでは拾いにくい配当だろう。

この結果を見る限り、シンクロは重賞頼みのサイトではなく、情報が薄くなりやすいレースで回収を狙うタイプと言える。

会場別で見ると東京・京都・函館が目立つ

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次に、会場別の傾向を見ていく。

シンクロは20戦の中で複数の競馬場を対象にしているが、特に目立ったのは東京・京都・函館だ。

会場 主な払戻 評価
東京 298,400円・123,700円・58,500円 高額払戻が複数あり、最も目立つ会場
京都 184,900円・90,600円・64,100円・29,500円 的中数と払戻の両方で存在感あり
函館 158,100円・29,100円・27,600円・24,900円 ローカル開催でも安定して払戻を獲得
福島・小倉 21,800円・16,700円 中規模払戻を確認
阪神・新潟 0円が目立つ 今回の検証では苦戦

東京では、東京4Rの298,400円、東京1Rの123,700円、東京3Rの58,500円を記録している。

この3本だけでも480,600円の払戻だ。

今回の無料予想全体の中でも、東京開催はかなり強い。

京都も優秀だ。

京都3Rで184,900円、京都4Rで90,600円、京都3Rで64,100円、京都2Rで29,500円を獲得している。

京都開催は的中数も多く、シンクロの無料予想において重要な会場と言えるだろう。

函館では、函館4Rで158,100円を記録。

さらに函館2R、函館6Rでも払戻を獲得している。

ローカル開催でも結果を出せている点は、今後の札幌・福島・小倉開催を見る上でも参考になる。

一方で、阪神と新潟は今回の検証では不的中が目立った

まだサンプル数が少ないため断定はできないが、今後も成績を追うなら会場別の差は確認しておきたい。

レース番号別では序盤〜中盤に強みがある

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シンクロの無料予想は、メインレースよりも序盤〜中盤のレースで結果を出している。

レース帯 該当レース 主な払戻
1R〜3R 東京1R・東京3R・京都2R・京都3R・函館2R・福島3Rなど 123,700円・64,100円・29,500円など
4R〜6R 東京4R・京都4R・函館4R・函館6R・小倉6Rなど 298,400円・158,100円・90,600円など
7R以降 京都7Rなど 今回は不的中もあり

特に4R〜6Rの成績は目立つ。

東京4Rで298,400円、函館4Rで158,100円、京都4Rで90,600円を獲得している。

このレース帯は、未勝利戦や条件戦が多く、人気が割れやすい。

そのため、買い目がハマった時の払戻が伸びやすいのだろう。

一方で、メインレース中心の予想ではないため、重賞目当てで利用したい人には少し印象が違うかもしれない。

シンクロは「重賞で一発を狙うサイト」というより、「序盤〜中盤の情報差が出やすいレースで高配当を拾うサイト」と見た方が合っている。

ここはRe:KEIBAのような多レース対応型とは異なる部分で、シンクロ独自の強みと言えるだろう。

不的中もあるが収支への影響は限定的

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シンクロは20戦13勝7敗なので、不的中もある。

ただし、今回の検証では不的中による損失を高額払戻が大きく上回っていた。

分類 戦績 払戻合計 収支イメージ
的中 13戦13勝0敗 1,127,900円 高額払戻で大きくプラス
不的中 7戦0勝7敗 0円 投資分はマイナス
合計 20戦13勝7敗 1,127,900円 +967,900円

この結果を見ると、シンクロは不的中を完全に避けるサイトではない。

むしろ、不的中を許容しながら、高額払戻で全体収支を押し上げるサイトだ。

このタイプの予想は、1戦ごとの勝ち負けにこだわりすぎると評価を間違えやすい。

例えば、最初に2〜3戦外れたとしても、その後に10万円超えの払戻が出れば一気に巻き返せる。

逆に、的中しても低配当ばかりだと回収率は伸びない。

シンクロの強みは、的中した時の払戻が大きいことにある。

そのため、参加するなら短期の不的中に振り回されず、一定期間の回収率で判断するのが良い。

シンクロの無料予想はどう使うべきか

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今回の検証結果を見る限り、シンクロの無料予想はかなり利用価値が高い。

ただし、使い方を間違えると本来の強みを活かし切れない可能性がある。

シンクロは堅いレースを毎回当てるタイプではなく、配当妙味のあるレースで大きく回収するタイプだ。

そのため、馬券代の入れ方や参加タイミングは慎重に考えたい。

使い方 理由
数戦単位で成績を見る 不的中もあるため、1戦だけで判断すると評価を誤りやすい
最初は推奨金額の範囲で参加する 高回収型なので、連敗時の資金管理が重要になる
未勝利戦・若駒戦の買い目を重点的に確認する 今回の高額払戻は序盤〜中盤のレースに多かった
高額払戻後も過信しすぎない 回収率704%は優秀だが、まだ20戦分のデータであるため

シンクロを使うなら、まず無料予想で買い目の傾向を確認するのが最も安全だ。

無料予想だけで+967,900円という結果が出ている以上、いきなり有料予想へ進む必要はない。

まずは数戦参加し、どのようなレースを狙っているのか、どの程度の配当を取れているのかを確認する。

その上で、自分の馬券スタイルと合うと感じたら、有料予想を検討する流れが自然だろう。

特にシンクロは、未勝利戦や若駒戦で結果を出している。

重賞メインで予想を見たい人よりも、情報差が出やすいレースで高配当を狙いたい人に向いている。

無料予想で高回収を狙う
シンクロ公式サイト

シンクロの有料予想について

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ここまでは無料予想を中心に検証してきたが、シンクロの本当の実力を判断するなら有料予想の結果も確認しておきたい。

競馬予想サイトの中には、無料予想だけ好成績に見せて有料予想では結果が出ていないサイトも少なくない。

そこでガチ競馬では、実際にシンクロの有料予想へ参加し、回収率や利益額を検証した。

今回参加した有料プランは以下の通りだ。

プラン名 レース 回収率 情報料金 馬券代 払戻金
コンチネンタル 2026年6月07日
阪神5R/東京10R
725.2% 66,000円 4,500円
4,500円
543,900円
コンチネンタル 2026年6月13日
阪神6R/阪神9R
1039.2% 66,000円 4,500円
4,500円
779,400円
コンチネンタル 2026年6月21日
東京6R/函館8R
171.4% 66,000円 4,500円
4,500円
128,550円
コンチネンタル 2026年6月28日
函館7R/小倉11R
801.2% 66,000円 4,500円
4,500円
600,900円
サイドワインダー 2026年7月05日
函館4R/函館7R
193.0% 200,000円 4,500円
4,500円
403,550円

結果だけを見るとかなり優秀だ。

特にコンチネンタルは4回参加して3回が回収率700%超え

阪神6R・阪神9Rでは779,400円、函館7R・小倉11Rでは600,900円の払戻を獲得している。

高額払戻を狙う有料予想は一発型になりやすいが、シンクロは複数回にわたって結果を残していた。

10戦5勝5敗なので的中率自体は50%。

しかしシンクロの有料予想は的中率で勝負するタイプではない。

当たった時の破壊力が非常に大きく、総利益は+1,947,300円に到達した。

無料予想でも高回収を記録していたが、有料予想ではさらに利益効率が高くなっている。

少なくとも今回の検証では、有料予想も十分に利用価値がある結果だった。

シンクロのメリット・デメリット

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ここまでの無料予想・有料予想の検証結果を踏まえて、シンクロのメリットとデメリットを整理していく。

メリット 内容
無料予想の回収率が高い 20戦13勝7敗、回収率704%、収支+967,900円を記録
有料予想でも利益を出している 10戦5勝5敗で総利益+1,947,300円を達成
高額払戻が多い 無料・有料ともに10万円超えの払戻を複数確認
未勝利戦や条件戦に強い 情報差が出やすいレースで結果を残している
メールアドレス登録で利用可能 LINE登録不要で気軽に始められる

最大の魅力は、無料予想と有料予想の両方で結果を残している点だ。

無料予想だけ優秀なサイトは多いが、有料予想までしっかり利益を出しているサイトは多くない。

シンクロは無料予想で回収率704%、有料予想でも回収率482.5%を記録している。

実際の参加結果で利益を確認できている点は大きな強みと言えるだろう。

シンクロのデメリット

デメリット 内容
的中率重視のサイトではない 高配当型のため連敗する可能性もある
有料予想は情報料金が高め サイドワインダーは20万円と高額
短期では結果がブレる可能性がある 高配当狙いのため一定期間の検証が必要
無料予想の検証期間はまだ短い 今後も継続的な追跡が必要

一方で、シンクロは毎回堅実に当てるタイプではない。

無料予想は20戦中7敗、有料予想も10戦中5敗となっている。

そのため、短期的な的中率だけを求める人には向かないかもしれない。

また、有料プランは決して安くない。

特にサイドワインダーは20万円という高額プランだった。

参加する場合は、まず無料予想で利益を作り、その資金を活用して有料予想へ進む方がリスクを抑えやすいだろう。

シンクロの口コミ・評判

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競馬予想サイトを評価する上で、口コミも参考材料になる。

ただし、口コミだけをそのまま信じるのは危険だ。

良い口コミだけを集めて見せているサイトもあれば、負けた利用者の感情的な口コミだけが目立つケースもある。

そのため、ガチ競馬では口コミよりも実際の参加結果を重視している。

今回のシンクロ検証では、無料予想で20戦13勝7敗、回収率704%という結果が出ている。

この時点で、口コミに頼らなくても評価できる材料は十分にある。

今後、口コミを確認する場合は、以下のような点を見ると良い。

確認したい口コミ 理由
無料予想で高額払戻が出ているか 今回の検証結果が一時的なものか判断するため
有料予想で情報料金を回収できているか 有料予想の利用価値を判断するため
登録後の案内が過度ではないか 安心して無料予想を確認できるかを見るため
退会や配信停止がスムーズか 不要になった時に問題なく利用停止できるか確認するため

口コミは今後も確認していくが、現時点では無料予想の実績だけでも十分に評価できる。

むしろ、今回のように具体的な払戻データがある場合は、口コミよりも実際の成績を優先して判断した方が良い。

まとめ|シンクロは無料予想で高回収を狙える競馬予想サイト

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今回の検証では、シンクロは無料予想・有料予想ともに高い回収率を記録した。

無料予想は20戦13勝7敗。

回収率704%、収支+967,900円。

さらに有料予想では10戦5勝5敗。

回収率482.5%、総利益+1,947,300円という結果だった。

特に印象的だったのは、無料予想・有料予想ともに高額払戻を複数回獲得している点だ。

東京4Rの298,400円、京都3Rの184,900円、コンチネンタルの779,400円など、一撃で収支を大きく押し上げる払戻が確認できた。

シンクロは的中率で勝負するサイトではない。

配当妙味のあるレースを狙い、高回収率で利益を伸ばすタイプの競馬予想サイトだ。

もちろん連敗するタイミングはある。

しかし、今回の検証結果を見る限り、長期的には十分プラスを狙えるだけの実力を持っている。

ガチ競馬としては、まず無料予想から試す価値が高く、その後に有料予想を検討できる優良競馬予想サイトと評価する。

無料予想で利益を狙う
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